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めぶきフィナンシャルグループは、地域に密着した総合金融グループとして地域と共生し、ゆたかな地域づくりにつながる「社会」への取り組みを行っています。
地域の未来を担う子どもたちへの金融教育をはじめとした次世代育成や、スポーツ・文化活動支援を通じた地域振興、災害復興支援、ボランティア活動などに積極的に取り組んでいます。

地域の未来のために

子供たちの自立する力の育成支援(金融教育支援)

次世代を担う子どもたちにお金の大切さや銀行の役割を学んでいただく「金融教室」やセミナーなどを開催しています。(常陽銀行・足利銀行)

金融教育開催実績(2行合算)

年度 開催回数 受講者数
2019年 125件 約2,400名
2018年 140件 約2,500名
2017年 90件 約2,800名
2016年 87件 約2,060名

金融教室の様子

「エコノミクス甲子園 栃木大会」の開催

高校生たちが楽しみながら金融経済に触れ、知識を身に付ける機会の提供を目的とし、「全国高校生金融経済クイズ選手権 エコノミクス甲子園」の栃木大会を例年開催しています。(足利銀行)

地元就職支援の取り組み

茨城県・栃木県の産業界を担う人材の確保と地場産業の成長、地域経済の活性化に地方自治体と連携して取り組んでいます。(常陽銀行・足利銀行)

本業を通じた取り組み

  カテゴリー 内容
常陽銀行 教育ローン 常陽銀行で教育ローンを正式にお申込みいただき、その後茨城県内に就職された方を対象に在学中にお支払いいただいた利息の20%相当額をキャッシュバック。

自治体との連携

  連携先 概要 年度 寄付金
常陽銀行 茨城県 茨城県内への就職を支援するため、茨城県に対し、寄付金を贈呈しました。 2017年 1,000万円
足利銀行 栃木県 栃木県内の製造業に就職した大学生の奨学金返済支援のために、栃木県により設立された「とちぎ未来人材応援基金」への寄付をしています。 2019年 1,000万円
2018年 1,000万円
2017年 1,000万円
2016年 1,000万円

未来を担う人材の育成

未来協創塾・ニューリーダー養成道場

経営に関する知識やスキルの向上および人脈の形成を目的として、若手経営者や後継者を対象とした育成塾を開催し、次世代の経営者育成を支援しています。
本取り組みは、地域を牽引するリーダーの自己変革の場として、また、参加者同士の交流の場として、お役立ていただいています。(常陽銀行・足利銀行)

年度 開催内容 開催回数 受講者数
2019年 第5期未来協創塾 8回 31名
第21回ニューリーダー養成道場 1回 19名
第7期あしぎん経営者塾 4回 8名
2018年 第4期未来協創塾 7回 30名
第20回ニューリーダー養成道場 1回 25名
第6期あしぎん経営者塾 4回 14名
2017年 第3期未来協創塾 7回 30名
第19回ニューリーダー養成道場 1回 15名
第5期あしぎん経営者塾 4回 15名
2016年 第2期未来協創塾 10回 30名
第18回ニューリーダー養成道場 1回 11名
第4期あしぎん経営者塾 3回 14名

「とちぎ次世代産業創出・育成コンソーシアム」の設立

2019年9月、栃木県や宇都宮大学など産・学・官と金融機関(足利銀行)で構成する「とちぎ次世代産業創出・育成コンソーシアム」(愛称:T-Startupコンソーシアム)を設立しました。大学などに眠る科学技術の種を発掘し、ベンチャー企業などによる次世代産業創出・育成を図って産業の振興に結びつけることを目指しています。(足利銀行)

従業員による地域貢献への取り組み

お祭り等の地域イベントへの参加や清掃活動、リサイクル資源の回収、環境保全活動など、ボランティア活動を通じて、地域活動のお手伝いをしています。

本部組織

常陽銀行では「常陽ボランティア倶楽部」を、足利銀行では「あしぎん“YOU-I”運動推進室」を本部内に設置し、従業員の地域貢献活動をサポートしております。

常陽ボランティア倶楽部:1994年10月に創設
あしぎん“YOU-I”運動  :1990年8月から活動開始

地域イベントへの参加

南越谷阿波踊り(足利銀行) 水戸黄門まつり(常陽銀行)

ボランティア活動

勝田マラソンボランティア(常陽銀行) 清掃ボランティア活動(足利銀行)

その他

プルタブ運動(足利銀行) エコキャップ運動(常陽銀行)

非営利団体への寄付・寄贈(助成金)

「寄贈サービス付私募債」による非営利団体等への寄付

お客さまが私募債を発行する際に、銀行が受け取る手数料の一部を活用し、地域の学校やSDGsに取り組む団体等に図書や運営費等を寄贈しています。2020年5月には、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、最前線で患者の治療にあたる医療機関を新たな寄贈先に加えました。お客さまの支援ニーズに対応し、これまでに1億円を超える寄贈を行っています。(常陽銀行・足利銀行)

寄贈サービス付私募債(2行合算)

年度 件数 発行額 寄贈額
2019年 622件 526億円 103百万円
2018年 478件 408億円 78百万円
2017年 310件 276億円 48百万円

※累計額

公益信託を活用した助成金

1992年に公益信託「エコーいばらき」環境保全基金を設立し、茨城県内の環境保全に取り組む団体などに継続的に助成を行っています。助成金は、学校等で花壇や生物の環境整備等に役立てられています。2017年には、本基金が長年にわたり地域の環境保全活動を支援してきたことが評価され、サステナブルファイナンス大賞「地域金融賞」を受賞しております。(常陽銀行)

※サステナブルファイナンス大賞…環境問題を金融的手法で解決する「環境金融」の普及・啓蒙活動を展開する一般社団法人環境金融研究機構(REIF)が2015年から始めた表彰制度。

年度 助成先 助成金
2019年 97先 960万円
2018年 116先 1,000万円
2017年 121先 962万円
2016年 97先 994万円
累計(※) 1,391先 15,028万円

※設立以来

義援金の寄贈

令和元年台風19号等により被災された方々の救援や被災地の復旧・復興に役立てていただくため、義援金を地元自治体(茨城県・栃木県・福島県)に寄贈しました。(常陽銀行・足利銀行)

医療従事者向け義援金

新型コロナウイルスの感染リスクに直面しながら最前線で対応している医療従事者の方々を応援するため、役職員から集めた寄付金を「医療機関への応援金」として茨城県、栃木県に寄贈しました。(常陽銀行・足利銀行)

いばらきっ子郷土検定問題集の寄贈

生徒たちが楽しみながら茨城県の歴史や伝統、文化等を学ぶ教材としてお役立ていただけるよう、「いばらきっ子郷土検定問題集」を制作し、茨城県に寄贈しています。
茨城県を通じて、県内の全中学校・高等学校等に配付しています。(常陽銀行)

※いばらきっ子郷土検定…茨城県教育委員会が県内の中学2年生を対象に2013年度より実施している 検定事業。茨城県や各市町村ごとの検定問題へのチャレンジを通じて、郷土の歴史や伝統、文化等を楽しく学んでもらい、郷土愛を育むことを目的としています。

高齢社会に向けた取り組み

めぶきフィナンシャルグループでは、地域の皆さまが安心して暮らし続けられる地域社会の実現に向けて、「認知症サポーター」の資格取得や、長寿化に伴う高齢期間の長期化に備えるための金融商品・サービスの提供や外部機関との連携に取り組んでいます。

認知症サポーター人数:常陽銀行 約3,000名、足利銀行 約1,800名(2019年12月現在)

ダイバーシティへの取り組み

働き方改革の推進

働き方の改革、従業員の職場環境の充実

めぶきフィナンシャルグループでは、企業活動の基本方針である「企業倫理」にて働き方改革、従業員の職場環境の充実に関する方針を定め、グループ内従業員のワークライフバランスの実現に積極的に取り組んでいます。

(めぶきフィナンシャルグループの企業倫理第8条より)
「従業員の多様性、人格、個性を尊重する働き方を実現します。また、健康と安全に配慮した働きやすい職場環境を確保します。」

常陽銀行の働き方改革推進に向けた態勢整備

常陽銀行では、個々のライフスタイルや育児・介護などのさまざまなライフステージにあわせた働き方ができるよう、柔軟な勤務時間の設定や休暇、復職制度を整備し、働きつづけることができる環境づくりを進めています。

常陽銀行の実施施策(休暇制度の新設・拡充等)

実施時期 テーマ 内容
2017年12月 フレックスタイム制勤務の対象者拡大 対象者を営業店勤務者を含む事務行員(総合職・特定総合職・一般職)およびフルタイム・シニア行員に拡大。
勤務間インターバル制度の導入 勤務終了時から翌日の始業まで連続11時間以上の休息時間を設けることを全従業員に義務付ける。
2017年10月 在宅勤務の実施 働き方の多様性を高め、働きやすい環境整備を図るべく、育児短時間勤務中の行員を対象として、業務用タブレット端末を活用した一部業務の在宅勤務を実施。
2017年4月 早帰り日の拡充 毎週水曜日に実施している早帰り日を、毎週金曜日についても実施対象とするとともに、「原則18時までに退行」としている基準を「原則17時半までに退行」へ変更。
休暇制度の新設・拡充 アニバーサリー休暇の新設
従業員本人や家族の誕生日や記念日等に取得可能な制度休暇(年1回、年次有給休暇の振替)として新設。
タイムセレクト休暇の新設
1時間単位で取得できる年次有給休暇(時間単位有休)として新設。
休暇制度対象者の拡大
今回新設・拡充する内容も含めて、行員が利用可能な休暇制度について、パート・タイマー等へ拡大。

足利銀行の働き方改革推進に向けた態勢整備

足利銀行では、働き方改革に向けた取り組みの一環として生産性の向上と従業員のやりがい創出の両立に向けた取り組みを行っており、「やりがい創出プロジェクト」により、従業員意識調査等を踏まえて従業員がやりがいを感じながら働きつづけることができる環境づくりを進めています。また、育児・介護などのさまざまなライフステージにあわせた働き方ができる環境づくりにも取り組んでいます。

足利銀行の実施施策(休暇制度の新設・拡充等)

実施時期 テーマ 内容
2019年2月 フレックスタイム制勤務の導入 次長以上を除く全職員を対象に導入。1日の労働時間の長さを固定せず、各労働日の始業および終業時刻を各人が自主的に設定して勤務する制度で柔軟な働き方が可能な仕組みとしている。
勤務間インターバルの導入 前日の終業時刻から翌日の始業時刻まで連続11時間以上の休息を確保することを全従業員に義務付ける。
2018年7月 育児勤務の対象者拡充 育児勤務(時間外勤務をさせない措置等)の対象条件となる子の年齢制限の引き上げ。
休暇制度対象者の拡大 フルタイム勤務およびショートタイム勤務のパートタイマーに対し、休暇制度を導入。
2017年1月 最終退行時刻の設定 水曜日設定の早帰りデ―は、原則17時30分退行、早帰りデーを除く全営業日においても最終退行時刻を19時に設定。
育児休職期間の一部有給化 育児休職の当初5営業日を有給期間とする。
2014年10月 半日休暇 年次有給休暇(リフレッシュ休暇・健康休暇)を半日単位で取得することができる制度を導入。
職位復職制度 育児や介護期間中に、本人の希望により職位を一旦下げ、期間経過後に職位を戻すことができる制度を導入。
再雇用制度 結婚、出産、育児、介護等の理由により退職した一定の要件を満たす職員を再雇用する制度を導入。

女性の活躍の推進

常陽銀行と足利銀行の女性活躍推進法にもとづく一般事業主行動計画

常陽銀行と足利銀行では、意欲と能力のある女性行員の役付者への登用を積極的に行っています。また、女性リーダー育成のため、2行合同研修会(めぶき女性塾)を開催しています。

新規採用者に占める女性比率

2019年度
総合職※1 31.0%
一般職※2 100.0%
その他 89.4%

採用における男女別の競争倍率

2019年度
男性 女性
総合職※1 5.7倍 9.8倍
一般職※2 2.6倍

従業員に占める女性比率

2019年度
総合職※1 30.5%
一般職※2 93.9%
技用※3
専門職※4
24.1%
嘱託・パート 87.7%

男性・女性の平均勤続年数

2019年度
男性 女性
総合職※1 20.2年 18.4年
一般職※2 11.3年 7.4年

男女別の採用10年前後の継続雇用割合

2019年度
男性 女性
総合職※1 72.3% 55.9%
一般職※2 48.8%

男女別の育児休業取得率

2019年度
男性 女性
総合職※1 65.1% 101.3%
一般職※2 91.3%

男性の育児休業取得率(%)
=「育児休業をした男性労働者数」÷「配偶者が出産した男性労働者数」×100

雇用管理区分毎の1ヶ月当りの平均残業時間

2019年度
総合職※1 10.4時間
一般職※2 9.1時間
技用※3
専門職※4
35.2時間
嘱託・パート 0.1時間

年次有給休暇の取得率

2019年度
総合職※1 61.2%
一般職※2 73.2%

年次有給休暇の取得率(%)
=「労働者が取得した有給休暇の日数」÷「労働者に与えられた有給休暇の日数」×100

係長級にある者に占める女性労働者の割合

2019年度 60.8%(752人)係長級全体 男女計1,236人

管理職における女性比率

2019年度 14.0%(369人)管理職全体 男女計2,638人

取締役会における女性比率

2019年度 0% 役員全体 男女計28人

(参考)めぶきフィナンシャルグループ 8.3% 役員全体 男女計12人

男女別の職種・雇用形態の転換実績

2019年度
男性 女性
職種転換
一般職※2→総合職※1
2人 71人
雇用形態転換
パート・派遣→正社員
0人 10人

男女別の再雇用・中途採用の実績

2019年度
男性 女性
中途採用 3人 11人

企業認定(現在認定を受けているもの)

2020年3月31日時点
  • プラチナくるみん(常陽銀行)
  • えるぼし(常陽銀行)
  • くるみん(足利銀行)

※1:銀行業務全般に従事し、管理職としての活躍を目指す行員

※2:幅広い業務に従事し、担当業務のエキスパートを目指す行員

※3:技能を必要とする労務作業に従事する行員

※4:一定の専門的知識を要する本部業務を遂行する行員

地銀人材バンクの活用

「地銀人材バンク」を活用し、女性の活躍を支援しています。(常陽銀行・足利銀行)

※「地銀人材バンク」…全国地方銀行協会会員全64行でつくる「輝く女性の活躍を加速する地銀頭取の会」が2015年4月に創設。結婚や家族の転勤などで転居する場合、従来であれば離職せざるを得ない行員を転居先の銀行に紹介し、紹介を受けた銀行が採用を検討する。前職のキャリアや経験を生かして働き続けられることを支援する制度。

地銀人材バンク利用実績 他行からの紹介による採用 他行への紹介による採用
常陽銀行 6名 5名
足利銀行 4名 3名

(2020年3月現在)

従業員の能力開発のための教育・研修

研修内容

めぶきフィナンシャルグループでは、グループ間の相互理解を深め、グループ各社の強みやノウハウの共有を図るため、共同研修やトレーニーの派遣、人材交流等を積極的に行っています。また、若手行員の能力向上やコンサルティング人材、マネジメント人材を育成すべく、グループ各社において教育研修制度の充実等により人材育成に取組んでいます。

めぶきフィナンシャルグループの研修実施例

人材交流・女性活躍推進など

対象 研修 内容
総合職 新入行員 めぶきFG人材交流研修 両行の文化や歴史等の理解を深め、FGとしての意識向上を図る研修
総合職 入行3年目 「めぶき食の商談会」実地研修 出展企業のサポートを通じて取引企業に対する理解を深める研修
女性管理職 めぶき女性塾 めぶきFG全体の女性活躍推進をリードするリーダーの育成をするための研修

専門性の高いコンサルティング人材育成

対象 研修 内容
法人営業担当者 法人向けコンサルティング営業力強化研修など 法人営業のプロフェッショナルとして、財務提案に加え総合的なコンサルティング営業を行うためのスキルアップを目的とした研修を実施している。他にも様々な分野の課題に対応できる人材を育成するため、より専門性の高いメニューを用意している。
個人営業担当者 個人向けコンサルティング営業力強化研修など 個人営業のプロフェッショナルとして、総合的なコンサルティング営業を行うためのスキルアップを目的とした研修を実施している。お客さまのライフステージに応じた専門性の高い提案ができるよう、金融商品のほか相続・税金・不動産等、幅広い業務を習得する研修メニューを用意している。

常陽銀行の主な研修実績

常陽銀行の人材育成方針については、こちらをご参照ください。

若手の育成に向けた取り組み

2016年度 2017年度 2018年度 2019年度
受講人数(人) 534 604 578 485
延研修時間(時間) 55,853 60,473 38,248 36,988
1人当り平均研修時間 104.6 100.1 66.2 76.3
1人当り平均研修日数 14.9 14.3 9.5 10.9

一人ひとりのキャリアに応じた取り組み

2016年度 2017年度 2018年度 2019年度
受講人数(延人数) 5,523 4,601 4,703 3,827
延研修時間(時間) 47,383 37,993 42,525 28,028
1人当り平均研修時間 8.6 8.3 9.0 7.3
1人当り平均研修日数 1.2 1.2 1.3 1.0

足利銀行の主な研修実績

足利銀行の人材育成方針については、こちらをご参照ください。

若手の育成に向けた取り組み

2016年度 2017年度 2018年度 2019年度
受講人数(人) 274 363 434 438
延研修時間(時間) 36,049 45,483 61,753 48,540
1人当り平均研修時間 131.5 125.2 142.2 110.8
1人当り平均研修日数 18.7 17.9 20.3 15.8

一人ひとりのキャリアに応じた取り組み

2016年度 2017年度 2018年度 2019年度
受講人数(延人数) 6,163 4,829 4,555 4,705
延研修時間(時間) 44,484 35,223 32,553 31,891
1人当り平均研修時間 7.2 7.2 7.1 6.7
1人当り平均研修日数 1.0 1.0 1.0 0.9

高卒行員の就学支援

就学意欲を持つ行員を支援するため、通信制教育による大学・短期大学卒業資格の取得支援を行っています。勤続15年未満の行員を支援対象とし、授業料などの費用総額の75%を補助しています。(足利銀行)

障がい者雇用

企業の社会的責任を果たすことや労働力の多様化を目的に、障がい者雇用率の数値目標を設定し、障がい者雇用を進めています。

障がい者雇用率

  2017年6月時点 2018年6月時点 2019年6月時点 2020年6月時点
目標 2.00% 2.20% 2.20% 2.20%
常陽銀行(実績) 2.10% 2.02% 2.02% 2.15%
足利銀行(実績) 1.99% 2.01% 2.08% 2.10%

ESGへの対応

活動報告(CSR/ESG)